Loading...

トピックス

2021国際医用画像総合展(ITEM2021)での展示について

弊社では、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けて、お客様や従業員の健康と安全を第一に考えて、昨年4月よりテレワークなどの対策を講じております。
3月22日に緊急事態宣言は解除されましたが、いまだに感染が抑え込まれている環境にはなっておりません。そのため今年のITEM2021におきましても感染拡大防止を最優先に考え、弊社ではパシフィコ横浜展示ホールでの実機展示は辞退させていただきます。
尚、オンラインブースでの展示は実施しますので、真空固定具などのユニークな製品をご覧ください。

新型コロナウイルス感染症(COVID19)に対する弊社の取り組みについて

新型コロナウイルスの発生にあたり、弊社では感染拡大防止に向けた対応として、お客様や従業員の健康と安全を第一に考え、
日本政府および自治体などの指導のもと、下記の対策を講じております。

・営業担当
 原則テレワーク勤務とし、お客様への訪問は出来る限り控えさせていただき、
 電話・メール等にて対応させていただきます。
・業務担当
 原則在宅勤務とし、最小限のスタッフにて対応させていただきます。
・対象地域
 本社および全営業所(東京・神奈川・埼玉・群馬・茨城・東北・九州)
・実施期間
 4月6日より実施中。日本政府および自治体からの要請・指導に合わせて継続いたします。

第55回日本小児放射線学会学術集会にて真空固定具を展示いたします。

来る6月21日(金)22日(土)に神戸国際会議場にて開催予定の第55回日本小児放射線学会学術集会にて、弊社の真空固定具を展示致します。
新生児用、乳児用、頭部用などの実機を展示すると共に、多くのご施設で使用されておりますので、使用状況などもご紹介いたします。

2019国際医用画像総合展にて自社ブランド商品を展示いたします。

来る4月12日(金)~14日(土)パシフィコ横浜にて開催予定の2019国際医用画像総合展(ITEM2019)にて、自社ブランド商品などを展示いたします。
ブース番号:0004
主な展示機種:・真空固定具、真空固定マットレス(頭部用、四肢用、内視鏡用、放射線治療用等)
・タブレット型超音波画像診断装置

第54回日本小児放射線学会学術集会にて真空固定具を展示しました。

来る6月15日(金)、16日(土)に羽田空港第1旅客ターミナル6階ギャラクシーホールにて開催予定の第54回日本小児放射線学会学術集会に、弊社の真空固定具を展示いたします。今回は新生児用、幼児用と合わせて頭部用もそろえております。
現在多くのご施設で、新生児や乳児のMRI検査、CT検査、RI検査などで使用されております。

2018年4月1日より福田和明が代表取締役に就任しました。

この度、夏堀守雄に代わり、福田和明が代表取締役に就任しました。
2001年以降代表取締役社長を務めておりました夏堀守雄は、4月1日より取締役会長に就任いたします。
弊社は今後も皆様方のお役に立ちますよう更なる努力をする所存でございますので、
一層のご指導ご鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

2018国際医用画像総合展にて自社ブランド商品を展示しました。

来る4月13日(金)~15日(日)パシフィコ横浜にて開催予定の2018国際医用画像総合展にて、自社ブランド商品を展示いたします。
ブース番号:415
主な展示機種:真空固定具、真空固定マットレス(頭部用、四肢用、内視鏡用などの商品を展示)
MRI検査用アクセサリ

第53回日本小児放射線学会にて真空固定具を展示しました。

6月8日(木)~10日(土)に横浜赤レンガ倉庫1号館にて開催された第53回日本小児放射線学会にて、弊社ブースには300名近い方々が来場されました。誠にありがとうございます。

第53回日本小児放射線学会学術集会にて真空固定具を展示しました。

来る6月8日(木)~6月10日(土)に、横浜赤レンガ倉庫1号館ホールにて開催予定の第53回日本小児放射線学会学術集会で、弊社の真空固定具を展示いたします。 
真空固定具は被検者の動きを抑制できるため、多くの施設で新生児や乳児などのMRI検査、CT検査で使用していただいております。

2017国際医用画像総合展にて多くの方にご来場いただきました。

4月14日(金)~16日(日)にパシフィコ横浜で開催された2017国際医用画像総合展にて、弊社ブースには、300名を越える方々が来場されました。誠にありがとうございました。
医療関係者だけでなく、メーカーや販売関係の方々にも当社の真空固定具を紹介し、簡便性や有用性を理解していただけました。また、すでに使用されている方からは、「臨床で大変役立っています」との言葉もいただきました。